HOME > 会社概要 > 沿革

沿革

1992年4月23日 金沢市浅野本町にエレクトロニクス及びメカトロニクスの制御機器並びに装置の開発とこれらのシステム開発を主とした部門及び営業部門と生産工場、電装工場にこれらの装置の製造を主とした部門を備えた会社を設立。
1993年10月 白山市八束穂2-3の石川ソフトリサーチパークに新社屋を完成して、事業拠点を移転。
(テクノセンター設立)
技術開発と自動搬送装置、電子制御装置、及び制御盤の製造を開始。
1995年10月 白山市木津町1080番地に松任工場(一期)完成。
主として、自動搬送装置のシステム開発とこれらの装置の製造を開始。
1996年11月 松任工場(二期)完成。
大型自動搬送装置のシステム製造を開始。
1999年3月 ISO9001認証取得(認証範囲:プレス機械及び各種自動装置、付属装置の設計、開発、製造)
2001年8月 松任工場(三期)完成。
制御盤生産をテクノセンターより移管。
また、立体自動倉庫導入により物流部門を集約。
2002年9月 ISO14001認証取得(認証範囲:プレス機械及び各種自動装置、付属装置の設計、開発、製造)
2005年12月 松任工場(四期)完成。
大型自動搬送装置増強と電子制御装置生産を移管。
生産部門を集約。
2006年8月 松任工場敷地内に新事務棟完成。
松任工場に全面統合して、事業拠点を移転。